【チャンスを掴め!】

~あるプロジェクトの頃~

「私の考えたこのアイデアが事業化できるかも知れない!」

千載一遇のチャンスが、
わたしの眼前に迫ってきた。

わたしは、
ひとつのプロジェクトをスタートさせようとしていた。

発端は
『電脳書斎(BRAIN BOX)』という
事業をわたしがプランニングしたからだ。

20代のわたしは
事業のヒントを得ようと
ニューヨークに渡航したり、
図書館に籠もって文献を探索したり
知恵を絞りに絞って考え抜いた。

それは、ある飲食店の地下に遊休地があり、
「この地下を活用する方法を考えよ」という
指令がわたしに出されたからだ。

アイデアを出すことは好きだったが、
そんなに大それたことを考えるのは始めてだった。

そして『電脳書斎(BRAIN BOX)』の模型を
つくったり、いままで知り合った専門家や、この人は
という方々にアドバイスを求めたり、紙の上で何度も
なんどもシミュレーションを重ね、企画書をまとめた。

その内容というのは

簡単にいうと、
ターゲットは、ブレインワークを
中心に活動している知的な人々だ。
現在のオフィス機能をコンパクトにまとめ
ひとつのボックスの内部に結集させ、
いつでもどこでも「知的生産」が可能な書斎だ。

単体でもユニットでもOKであり、
空港、駅構内、駅前、リゾートオフィスなどに設置する。

企画を依頼された飲食店の地下の遊休地に
『電脳書斎(BRAIN BOX)』を多数設置し、
この地下の空間を「知的空間」にしようというのが
企画の主旨だ。 さらに『電脳書斎(BRAIN BOX)』は
全国どこでもあり、いちいちオフィスに戻ったりせず、
「知的生産に集中できる」ことと「時間の有効活用」に
貢献できる便利なボックスを想定した。

その『電脳書斎(BRAIN BOX)』の内部の中でも
最大の目玉は『B-TRON』だった。

人間の思考形態に非常に近く、
発想の支援を徹底的にサポートしてくれる
思考のためのマシンだ。
これを内部に組み込もうとしていた。

当時、
その『B-TRON』は「トロン」という
プロジェクトの一環であり、産業界、教育界に
旋風を巻き起こし始めていた。

トロンとは
トロン(TRON: The Real-time Operating system Nucleus)は、
理想的なコンピュータアーキテクチャの構築を目的として、
1984年に東京大学の坂村健博士によって提案された
新しいコンピュータOS仕様であり、産業界と大学の協力のもとで、
まったく新しいコンピュータの体系の実現を目指している。
(トロン・プロジェクト オフィシャルホームページより)

現在、トロンOSは多くの携帯電話やデジタルカメラ、
カーナビゲーション等の家電に組み込まれている。
日本が世界をリードする多くの製品を動かす基本ソフトだ。
世界で最も使われている基本ソフトの一つだ。

また近未来のユビキタス社会において中心的役割が
期待されている。

当時の私は
何よりもトロンの思想に1番惹かれた。

それは
真にコンピュータを
だれにでも使えるものにしなければならない。
という立場にたっているからだ。

トロンは坂村健博士により提唱されたコンピュータの
オープンアーキテクチャであり、トロン仕様書は、
全世界の誰にでも公開されている。

その仕様書を、なんと全世界のメーカーに無料で公開。
たちまち内外140社が集まりプロジェクトが結成された。

今までの技術積み上げ式のボトムアップからの発想ではなく
考えられる限りの「理想の未来から」、
本来のコンピュータはどうあるべきかという
「トップダウンからの発想」をしている点に私は強くひかれた。

TRONプロジェクトは、身の回りの環境にコンピュータ
組み込みの「カシコイ」機器を遍在させそれらを
ネットワークで結ぶことにより人々の生活を助ける。
そのため、モバイルを含めたサイズのコンパクト性、
リアルタイム性を、特に指向している。
インタフェースの面からも
「イネーブルウェア(Enableware)」というコンセプトで
障害者対応を考えてきた。

上記のような思想にわたしは強くひかれた。

こういう考えに基づいたコンピュータを
わたしの考えた『電脳書斎(BRAIN BOX)』に
ぜひ取り入れたいと思った。

わたしは、当時『B-TRON』発展のため中心的役割を
していた東京のソフトウエア会社に連絡をとり
何とかこの事業企画に賛同していただけないかと
説得をしに東京まで単身で乗り込んだ。

その会社の社長は、わたしの情熱と勢いに
「協力しましょう」と言ってくれた。

そして『B-TRON』ソフトウエア懇親会の
メンバーの方々に私を紹介してくれた。
わたしが考えた『電脳書斎(BRAIN BOX)』の
アイデアは好評だった。

「着眼点」が面白いと
企画を依頼していただいた飲食店や関係者も
乗り気になりきつつあった。

わたしも『B-TRON』ソフトウエア懇親会の
メンバーの一員になり、あの当時、マスコミに頻繁に
登場していたプロジェクトリーダーの坂村健先生と
顔を合わせるようになった。

ところが
事態は思わぬ方向に・・・ このプロジェクトは、
とんとんと順風満帆のように進みかけた。
わたしも「自分が考えた夢が実現しそうだなあ」と
安心しかけていた。

そんなある日、
事態は急展開を告げたのだ。

平成元年、超大国アメリカから『トロン』に対して
横やりが入ったのだ。日本に対し、アメリカ通産省は
スーパー301条を発動し、輸入制限や報復関税の
制裁措置をちらつかせた。トロンプロジェクトに
参画していた多数の日本メーカーは次々とトロンから
撤退を余儀なくされたのだ。

そのため当然、わたしと関連していたソフトウエア会社も
手を引くようになってきた。

「えっ、『目玉』と思っていた『トロン』がなくなる・・・」
わたしの目の前は真っ暗になった。

それ以降、
潮が引くように様々なものが私の手元から離れていった。
多くの借金も抱え、人々も離れてしまった。
ものの見事に暗礁に乗り上げた。

『電脳書斎(BRAIN BOX)』のアイデアは
「幻の企画」となってしまったのだ。
企画倒れとは、この事だと実感した。

しかし、
その時、わたしは強く思った。

「このままでは俺は絶対に終わらない」と。

「『電脳書斎(BRAIN BOX)』を
  超える企画を絶対に考えてみせる!」
と29歳の私は堅く心に誓った。

すると
人生とは不思議なもので 「チャンスの女神」は、
 ふたたび私の目の前に現れてくれた。

それは10年後の39歳の時に訪れた。

『VISION ART METHOD(ビジョンアートメソッド)』
という名の女神だ。 おかげさまで今年で8年目を迎え、
3回もの 『ビジョンアート夢実現パーティー』を
開催させていただけるようになってきた。

ビジョンアートメソッドというアイデアは
決して順調に8年目を迎えたのではないが、
わたしには以前の企画を出した時になかった
『志』があった。 どんな困難がきてもへこたれなかった。

そして現在、何より多くの方々が喜んでくださっている。

以前の『電脳書斎(BRAIN BOX)』と
『VISION ART METHOD(ビジョンアートメソッド)』の
違う点は
『電脳書斎(BRAIN BOX)』を考え出した時、
わたしはワープロさえも打てなかった。
パソコンのパの字も触ったことがなく、キーボードや
コンピュータアレルギーだった。
企画書の書き方もわからなかった。
アイデアは自分だが、企画書も人に頼んで文字を
打ってもらっていた。
プレゼンの仕方もわかっていなかった。
人前に立って説明しても、話があっちこっちに飛び
シドロモドロだった。
それぐらいのお粗末なレベルの能力だった。

その他のことも、何でも人に頼り迷惑もいっぱいかけていた。
つまり全く実力がないのに、情熱だけでコトを
進めていた。
今から考えるとお恥ずかしい限りだ。

一方、
『VISION ART METHOD(ビジョンアートメソッド)』を
考え出した時は、ここが決定的に違った。
『VISION ART METHOD(ビジョンアートメソッド)』は
わたしの今まで体験したこと、わたしの思想、
わたしの知識、能力の総体として創造開発したことだ。

つまり、
どこから切っても私の分身なのだ。

創造開発するまでに必要最小限のスキルや、
知識を身につけていた。開発後も、どんどん
知識を蓄え、パソコンのスキルも習得していった。
それも私の場合、すべて「独学」だ。
わからないところは書籍やインターネットで調べ、
それでも判明しない場合は人に訊いて習得した。
だから、失うものも恐いものは何もなかった。

『VISION ART METHOD』は自分自身なのだから
つぶすならつぶせ、殺すなら殺せと、
一種開き直りというか
達観した心境で進めていったのが幸いしたのだと思う。
腹を括(くく)って「真剣」にやってきた。
以前の時とは違う。

あまり一喜一憂することなく、淡々と「やりたいこと」と
「やるべきこと」を行ってきた。
そして、『VISION ART METHOD』は最初の段階で、
ビジョンアートメソッド自体のビジョンを
カラフルに図と言葉でまとめていた。

【身の丈に合わせて進化向上していこう】と。
現在、
当初考えたビジョンに非常に近くなってきている。

また、トロンプロジェクトも
ここ数年、時代の変化と、
あれだけどん底になっても這いつくばってきた
開発者の坂村先生や大勢の技術者の方々の
地道な努力の甲斐があり、見事に復活を遂げ、
トロンを使った製品も世界中で普及し、
次世代ユビキタス社会の中核になりつつある。

あれから約10年以上の時が経つ。

私の眼前に2度訪れた
「チャンス」から得た結論。

「チャンス」というのは、いつ訪れるか分からない。

だから「チャンス」をずっと待つのではなく、
いつ「チャンス」が訪れても
「大丈夫です。私に任せて下さい」という
「実力」を蓄えておいた方がいい。

そう、
一番大事なのは
【自分の、この手で掴むことなんだ!】

「この手で掴む」とは
常に
「自分を知り」
「社会の動向を知り」
「自分を研いでおく」
「自分を磨いておく」 そして
「主体性」を持って「自分の手で」「掴む」ことだ。

「運に頼ることなく」「諦めないで」「身の丈で」
「地道に」「自分を研いでおく」

すると「チャンス」と「自分の準備」と「タイミング」が
ピッタリとマッチする。
【諦めさえしなければ】「復活のチャンスは必ずある」 失敗したって、
「腹をくくって」、事に当たれば
いつからだって、挽回はできる。

現在、
「チャンスを掴むとは」
「ああ、こういうものだったのか」と

私は実感している。




『ビジョンアートメソッド』卒業生動画インタビュー

『ビジョンアートメソッド』を推薦します。

十河浩二さん 花咲かせ塾 主宰 理学療法士


豊岡厚惠(とよおか あつえ)さん 歌手


佐藤元相(さとうもとし)さん  No.1価値コンサルタント  


15年間、VAMが選ばれ続けている3つの理由とは?

理由1→15年間200名の【本当にやりたいこと】明確化専門!
・15年間、200名以上の方々に【本当にやりたいこと】【人生の目的】を見つけ
 ビジョン実現をサポートする専門家として継続しています。

【私がビジョンアートメソッドを選んだ理由】

私が原さんのホームページを見つけて

おおっ!!

と思ったのは、

【「本当にやりたいこと」ビジョンの明確化のプロ】

という言葉です。

そして、マンツーマンでのセッションであること。
『与え好きの法則』が素晴らしい書籍だったこと。
『無料ネットセミナー』の質が群を抜いていたこと。

そして、受講しよう!と決心したのは、

体験セッションで本当に親身にお話を伺ってくれた
原さんの真摯な対応が決め手でした。
(あと、低音のシブイ声にもやられました(笑))

それまで10数年間、

自分の本当にやりたいことが分からない・・・。
色々なことが中途半端になってしまうのはそのせい?
でも、本当にやりたいことが見つかりさえすれば、
常にワクワクイキイキと
それに向かってまっしぐらに進んでいけるはずだ。。。

そう思って、たくさんの本を読んだり
セミナーに参加したり・・・
そのたびにやる気になるものの、
少し経つとやる気も減衰、
他にもっと大事なことがあるんじゃないか・・・?
などと常に感じていました。

なぜなんだろう?

そうやって10数年が経過して、いいかげん
「答えは外にはなさそうだ」
ということだけはわかってきました。
本の乱読はやめ、セミナージプシーもやめました。
自分の中から答えを見つけようと思い直したのです。

しかし、だからといって
本当にやりたいことがそうそう見つかるわけはありません。
【本当の見つけ方を知らない】わけですから。
またセミナーなどへ参加したいという欲求が湧いては
いやいや・・・また同じことの繰り返しになるぞ。。。
とブレーキをかけて悶々とする毎日でした。

そんなときに原さんのホームページに出会い、
その原さんのストーリーに共感し、
『与え好きの法則』『無料ネットセミナー』『メルマガ』と
どんどん惹き込まれていきました。
この人の元でなら、自分の長年の悩みが解決するかもしれない!
希望が出てきたのです。
受講を決心したのは2013年12月も終わりの頃でした。

そして、実際に受講が始まりました。
まだ1ヶ月も経っておりませんが、
毎日がすごい勢いで動いています。

とにかく原さんのセッションの特徴
具体的であることです。

次に何に取り組んだらいいのかが
具体的なアクションとして見えてくるのですね。

そして、ここが更にスゴイ!
ビジョン明確化だけではなく、
ビジネスを通じてビジョンを実現してくための
アドバイスまでいただけるとは!!

それもマッコト具体的に!!
こんなセッションをマンツーマンで受けられるとは本当に驚きです。

まだまだ駆け出しではありますが、
2014年末、一体どこまで行けるのか楽しみです。
原さん、今後ともどうぞよろしくお願いいたします!!

羽田耕太朗さん 山梨県 自営業 


【ビジョンアートメソッドを選んだ理由】

このサイトを発見した時の私は、「自分が本当にやりたいことは何か」について、真剣に考えはじめていました。

過去に何度もこの点について葛藤し、本やセミナーその他色々やりましたが、自分の中で腑に落ちず、また、「自分が本当にやりたいことは何か」を考えていくと、過去の挫折や失敗が思い起こされて辛いので、もう考えるのはよそうと何度も思っていました。

しかし、今回久しぶりに、心の衝動を感じるようなことがあり、いよいよ逃げられないと思い、まずは、「目的」「目標」「ビジョン」の意味から理解しようと思って、検索エンジンにこれらの言葉を入れてみたところ、出てきたのがビジョンアートメソッドのサイトでした。他のサイトは見たことがないので比較はできませんが、このサイトでは、ビジョンアートメソッドを行う事によって得られるゴールが明確に記述され、またゴールに達するまでの道筋もわかりやすく丁寧に書いてあったため、つい引き込まれ、その場でほぼ全部読んでしまいました。

先生の過去の葛藤が自分と重なり大変共感しましたし、また、個人カウンセリングである点に、過去に本やセミナーで自分に落とし込むことができないと悩んだところをサポートしていただけるのではという期待を抱きました。
                    (神奈川県 匿名希望 女性)

理由2自ら悩み苦しんだ経験から編み出した独自のメソッド!
・ビジョンアートメソッド代表である原 克之が、
 自分自身の【本当にやりたいこと】、【人生の目的】を見つけるために、
 悩み苦しんだ研究実践から編み出した完全オリジナルのビジョンアートメソッド。

世の中には「やりたいことを見つける方法」とか、い
ろんな人がいますが、その人たちの経験を見れば…?
がつきます。しかし、原先生だけは経験を読ませて
頂いて「違うな」と感じました。自分が苦しまれた
経験から生み出されたビジョンアートメソッド。

■受講を決めた理由
原さんと話して、直感的に自分のVisionや使命が明確になると思ったからです。

自分のビジョンを探すために他の方々のサイトも見ましたが、
ここまで完全個別「最高の価値観」まで明確にするところは、
ありませんでしたので、ビジョンアートメソッドに決めました。

サイトのプロフィールやビジョンアートメソッドを
開発された過程を読んで、

原さんの、やりたいことを真剣に苦労しながら模索する姿
私自身の姿に重なりました。

原さんの母親のご苦労と愛情がにじみ出ている文を読んで、
人間愛豊かなところに惹かれました。
心の痛みのわかる人だと感じました。

サイト全体に、誠実さがあふれていましたので、
ビジョンアートメソッドの受講を決めました。



理由3創造開発者自らが完全個別に、とことん本気サポート!
・あなたの【本当にやりたいこと】や【人生の目的】は
 自分の中にかならずあるのですが、見出すのは
 ご自分ひとりでは時間もかかり、むずかしいものです。

 ・「自分だけでは、もう絡まった糸は解けない」

 ・「原先生のページからは人間味というか、
  この方にサポートしてもらいたいという
  インスピレーションを強く感じました。」

 ・「先生の真っ直ぐで一環した熱い気持ちが私の胸を打ちました。
  これが『本気』っていうことなんだ!と感じました。」

■ビジョンアートメソッドを選んだ理由
完全個別なサポートがついているからです。

過去に自分の価値観を明確にするプログラムを受講しましたが、
サポートがなく考えれば考えるほど、自分というものがよくわからなくなり、
自分には向いていないと思い、結局途中で諦めた経験があります。

再度、するときはサポートがあるものを受講しようと思っていました。

ビジョンアートメソッドの受講を決めた理由は、
1番に感じたのは熱意及び誠意です。

そして、
原さんの創意(創意はビジョンアートメソッドを作り出した事に対する
敬意です。)

熱意を強く感じられた事でこの人を本当に信じてみようと思った事と、
本当に自分がやりたい事を見つけることはもちろんの事、
その後の行動の仕方迄をサポートして頂ける所に心を惹かれ
受講を決めました。

自分に自信を無くしていた時に先生との出会いがありました。
先生の本気でサポートします!の姿勢が一貫して変わりません。

【受講を決めた理由】

サイトをはじめて見たとき直感でピンときて、今すぐ3か月(あるいは1年)取り組みたいと思ったのですが、サイトを見てすぐだったので、「与え好きの法則」のダウンロードや、無料セミナーの登録すらしていませんでした。

そこで、「いきなり申し込むよりも、先に「与え好きの法則」のダウンロード等から行い、読みこんでから申込みをした方がいいか」と問合せをしたところ、原先生からすぐ、親身なご返信メールをいただきました。内容もスピードも、とても安心感がありました。

その後、無料セミナー等受講しながら1週間ほどたち、やはり受講したいと思ったのですが、受講料の支払について相談させていただきたいことがあり、その点についてまた問い合わせをしました。原先生から、またすぐ、大変丁寧で、心のこもったメールをいただき、とても感動しました。

この先生だったら、これからも親身に相談にのってくださるのではないか、1年じっくり取り組めば道は開けるのではないかと思い、すぐ受講を決めました。

ビジョンアートメソッド受講を決めた理由

まずは、原さんのお人柄の良さにまず心を打たれました。

本当にやりたい事のビジョン、夢、目的をみつけるために、
悩みや問題を打ち明けた際に、原さんはご自身の事かの如く
親身にサポートして下さり、本当に感動しました!

受講を決めた理由。

夢を叶えるために上京した私が周りに流され、
自分を見失ないそうでした。

そこで、
無料セミナーを見つけて読み始めてからのことです。

毎日届くメールの一つ一つが、
私の課題を一歩ずつクリアするお手伝いをする
ガイド役になって下さいました。

少しずつ、
未来への希望を見出しかけた時、

原さんからビジョンアートメソッドの
無料カウンセリングをして頂けるとのお話があり、
即セッションをお願いしたのです。

お話するうちに、

私は、
悩みや問題を一人で抱えて落ち込むことから解放されるようになり、
原さんの今までのご経験から得られた情報や知恵を頂き、
それらの的確な助言が本当に自分の望んでいた生き方、あり方でした。

並びに、
無料ebook『与え好きの法則』もプレゼントとして教えて頂き、
読ませて頂きすぐに感動、感激しました。

私は、自分探しをしにアメリカに行ったり、
自己啓発のためにたくさんのお金と時間を費やしてきましたが、
結果はいかに…という状態でした。

『与え好きの法則』より、与える人は成功する!
その偉大なメッセージが心に焼きつき、

私の学びは、原さんから与えられる事で、
私もまた同じように誰かのお役に立ち、

共に自分を、そして周りを良くしていけると確信し、
ビジョンアートメソッドで私も自分の夢、
ビジョンを確立してぶれない自己軸を築きたい、

与える人になり人生を謳歌したい、
貢献したいという気持ちが芽生えました。

長くなりましたが、
流れるようにビジョンアートメソッドに導かれて受講を決めました。

一番の決めては、最初も最後も、
原さんのお人柄と親身で献身的な姿勢に感激したからです。

有難うございます!

今後とも、宜しくお願い致します!

潮田英之さん

具体的な自分にとって離れすぎない一歩前のアドバイスなので
非常にわかりやすく、実践していく上で助けられています。

そして、

・「この人だったら、自分のことをわかってくれるかも知れない。」

以上のように
クライアントの皆さまからありがたいお声をいただいています。








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あの本田 健さんからもご感想をいただいております。




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お好きなサイト画面でご覧ください。
 

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